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Concept

コンセプト

この機能性。このデザイン。この楽しさ。
ビューティーツールは、ここまで新しくなりました。
ビューティーツールは、もっと女性をキレイにできる。
その思いから、KOBAKOは生まれました。
多くの女性やビューティージャーナリストの声を取り入れ、
あくまで使い手の発想で、
理想的なビューティーツールを追求しました。
プロ仕様のような機能性を持ちながら、
おしゃれで、コンパクトで、携帯にも便利。
すぐれた技術と情熱が、これを実現させたのです。
ひとりひとりみんな違う、キレイのために。
KOBAKOは、いつもあなたのそばにいます。

KOBAKOをつくる、3つのチカラ

  • 美容ジャーナリスト・永富千晴
    KOBAKOの開発には、美容ジャーナリスト・永富千晴が全面協力しています。美容のジャンルだけでなく、あらゆるトレンドの精通しているビューティー・エキスパートの豊富なアイディアと厳しい視線。それが、使い勝手が良くて、持っているだけで楽しいKOBAKOのラインナップを生み出しました。
    永富千晴
    美容ジャーナリスト。美容コミュニティクラブ「Club. C」を主宰。ビューティーコンシャスなスタイルを発信する、TOKYO Beauty Lifeのナビゲーター的な存在でもある。KOBAKOでは、女性たちが毎日の生活を、もっとキレイに楽しむためのツールを提案。機能や使い勝手も、徹底して厳しい視線で検証を重ねた。
  • “ものづくり”のDNA
    800年もの歴史を誇る、日本最大級の刃物の名産地、岐阜県関市。KAIグループは、その地で約100年前に刃物メーカーとして誕生しました。以来、世界的な総合企業となった現在まで、妥協を許さず細部まで徹底的にこだわる究極の“ものづくり”を実践し続けています。そんなKAIグループの技術と精神が、KOBAKOのすぐれた機能と高い完成度を実現しました。
    kai corporation
    『世界が欲しがる品質』をモットーに、現在総合企業として様々な分野に進出し、高度な技術で精度の高い製品を発信している。KOBAKOでは、サポーターとの共同作業により、ものを超えた楽しさと満足度をもたらすハイクオリティツールの開発を目指した。その細部へのこだわりや磨かれたフィニッシュには、日本のモノづくりのDNAが息づいている。
  • KOBAKOのモチーフ
    KOBAKOのモチーフは、現代の女性をイメージしてデザインされました。優しくて美しく、たくましさも備えた自由な女性。個性的に咲く花やつややかな葉、力強く伸びる茎が、そんな女性達を表現しています。のびやかに成長しながら、お互いにつながりを持ち、KOBAKOと楽しさや喜びを共有してほしいという願いを込めました。
    長尾敦子
    アートディレクター/グラフィックデザイナー。洗練された感性で、広告制作、パッケージデザイン、ブックデザインなど幅広いジャンルで活躍する。KOBAKOでは、使い勝手が良く、持っているだけでも楽しいフォルムやモチーフをデザイン。大人のアソビゴコロと可愛さを表現している。